横堀健税理士事務所

東京都練馬区 いしい脳神経外科・内科クリニック 院長:石井和則先生

開業してからは毎月の訪問をしていただき、事業内容・税務に関することのご相談をさせていただいております。
私一人では出来ないことを開業前から現在まで温かい目で見守っていただき時には鋭い切り口で助言いただいています。

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東京都渋谷区 有限会社古典空間

代表取締役:小野木豊昭様

二年前の横堀さんとの出会い。弊社の微細に至る「研究」から始まり、どこまでも真摯に取り組んで下さる姿勢に、すべての「鍵」を開け切ってお願いする決意をしました。

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当事務所の料金体系

税理士報酬としては「異例の」

毎月の顧問料に全て込み(決算料・税務調査立会料・役員従業員様5名以内の源泉所得税事務)という体系

お客様ご自身で当事務所指定会計ソフト
「弥生会計」により入力を行う場合
月額40,000円(別途消費税)~
当事務所で入力を行う場合 月額75,000円(別途消費税)~
○なお、新規設立の場合には2年間限定特別プラン等もご用意しております。 (「○○円~」となっている理由は、取引の仕訳数によるものです。 当事務所の料金体系では、売上高や会社規模が基準ではありません。 詳しくはお問い合わせください。)

このHPをご覧いただいた皆様は、現在税理士を探していらっしゃる方が多いことと思います。

ですから、この料金をご覧になって、一瞬「高い!」と思われた方も多いはずです。

当事務所より安い料金設定をしている税理士はたくさんいます。
「月顧問料1万円~」といった低価格の税理士事務所のHPもご覧になってきていることでしょう。

しかし、当事務所との内容の違いはここにあります。

通常、決算料等は別途となっていて別にコストが発生するケースがほとんど。 (当事務所は全て込みです。)

安い料金設定の理由には、お客様と直接お会いする機会がない又は少ないことがほとんど。
税理士の顔が見えない。。。税理士の側からもお客様のことはよく知らない。
(当事務所のお客様とは、担当税理士が月1回(最低でも2月に1回)は面談するようにしています。)

この面談の重要さ、税務調査の時に一番現れると私は考えています。

私の税務調査対応の基本は、「お客様との念入りな準備」と「【私が】調査官と受け答えをする」ことです。
通常、税務調査当日は、お客様も同席しますが、お客様には調査官との挨拶や私からの質問に対する回答をお願いし、調査官との直接のやり取りはしないように心がけます。


実際の調査官との税務上のやり取りについては、基本的に私に一任していただいています。
(実は、調査官の狙いは、直接お客様と話すことにより、誘導尋問によりアウト!というケースが本当に多いのです。)
これができるのは、日頃の面談の成果で、私が自信を持ってできる1つの武器です。

この税務調査立会料も顧問料に含まれているのです。
税務調査を不安に思っている方、過去に痛い思いをされている方、 ぜひお問い合わせください。

いかがですか?
ウチには税務調査は来ないな。。。と思っている方、面談は必要ないな。。。料金が高いな。。。とお感じのお客様は別の税理士をお探しください。

私は、この「面談」ということに価値を見出してくださるお客様とのみお付き合いをしたいと考えております。 (低価格競争に歩調を合わせることは、当事務所の既存のお客様にご迷惑をおかけすることがわかっているからです。)